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笑った

誤字脱字の無い私 (←そんな人おらんし、いらぬ鎧だし)
でしたが、とんでもない間違いを
人様のハンドルネームをミスタイプしていました。

ご本人が爆笑されたおかげで、私は笑うことを思い出し、
変なプライドをポイすることができました。

あまりにもおかしいので、訂正できず、そのままになっております。
この点は、たいへん申し訳なく思っております<(_ _)>



大笑いをしたのに、どうしたことでしょう、「母が怖かった」を思いだしました。

昨年秋、お散歩をしている時に、おじいさんから「ここでシッコさせるな」と言われたなぁ。
(公道と思われる土手だったのですが)
とっさに、ごめんなさいと心の中で謝り、しばらく歩いて怖かった~と思ったんだよね。

そうか、怒っている母が、これから怒るであろう母が私は怖かったのか。
でも、私が怖がっていることを母に隠そうとしていたんだろう。
いつのころからか、怖いと思っても平静を装い、思いを打ち消すようになったようです。
笑いと違い、思い出し恐怖は味わっていない、と思います。
自分の事ですが、確かではないのです。

ハハハ

昨日、拍手コメントで大笑いされ、笑うということを思い出しました。
私にも、大笑いした記憶はありますが、いつのことだったかしら。

人生は苦労と決めん込んでいた5年くらい前の話です。
米粒10粒の入ったコップの水を、空のコップに水だけ移す、この作業をスプーンですくって移す、
まあ、これは例えですが、どんな方法もOKだったのに、1粒も無駄にしたくなくて、スプーンでチマチマと、一人で黙々と仕事をしていました。
楽しくなかったけど、これが好きだと思っていたよなぁ^^;
こんなことを思い出し、フフフと笑うのでした。

チャットをありがとうございました

コミでお話しした皆さん、ありがとうございました。
途中で素っ気なく出ていき、大変失礼いたしました。
コミでお話し中に、もしや、と思ったことを、きんたとうさんと話しているうちに確信しました。


昨日の夕方。
夫から「不器用」と言われ、ムカ~ときた私は、
「私は不器用だから今日は何もしない」と言ってみたり、
いつものように口を閉じてムカムカしながらお鍋に八つ当たりして、ガチャガチャ洗っていました。

夫に反撃する機会をしかけていたんですね。
指摘されて気付きましたが、確かにあの時、どうやって夫に謝ってもらうか考えていました。
でも、夫はその手にはのってきませんでした。

夫のことがよくわからない、と、言った私に、
「愛されてるね~」
は?まじですか?え?と一瞬訳わかりませんでした。
夫が私のことを思い、我慢しているから、今まで夫婦生活が続いてきたと言われました。

人の思いを受け取ることを、私が拒否している、これを確信しました。
私は、自分が認めてもらえなくてもいいわと思いつつ、相手も認めていませんでした。
つ、冷たい。。。

私は、自分のことに手いっぱいで、相手に気が回っていない、
このご指摘、ごもってもでございます。チ~ン。
相手の意に沿うようにしていましたが、本当の相手の意というものを読み取ってはいなかった、と思います。


知らないうちに、いろいろ自分を飾ってアピールしています。
チャットの後、自分の何気ない言葉を思い出して、チ~ン。
いらない言い訳をたくさんしている私に、撃沈。
これを瞬間で捕らえられるように、なれるかどうかは、私次第です。

きんたろうさんが私たちの回復を願っていることにふれ、
りんりんさんを思い出し、
Eggiさんを思い出し、
胸が熱くなりました。
夫には、これからの生活で示すことができたら、と思います。


ムカムカのその後です。
私が反応した「不器用」という言葉。
私は器用であると思っていて、それはご自慢だったのです。
だから、不器用と言われたことに腹を立てました。
器用だから立派な人だとか、できる人だとか、私がそう思って、変なプライドを持っていたんです。
夫は、不器用という言葉に、そのような意味づけはしていないのだろうと気付いたとたん、私の怒りはなくなりました。
過去、私が夫にムカムカしていた最長は5日です^_^;

よいよい

気が付くと、いい子になろうとしています。
私のいい子像は、怒らない、人を羨ましがらない、イヤだと言わない、
すぐ思いつくのはこのくらい。
負の感情を否定していたのでしょうか。

そもそも、感情って何?なのですが。
私が感情だと思っているのは本当に感情なのか。
そう考えると、自分で自分を疑い出してしまいます。
なので、今は横に置いといて状態です。


今日は、新たな訴えをしてみます。
私は、愛に飢えた赤ちゃんなんだ!

ブログを見に来てくれるワンコ友達、コミュ仲間、家族がいることを、
ちょくちょく忘れています、ごめんなさい。
寂しがりやの赤ちゃんが、寂しい~と訴えもいいよね。

孤独だ

やっぱり寂しい、と訴えている私がいます。
何を言っても、だれも応えてくれない悔しさ、悲しさ。
そこから来る孤独感。

自分で自分をギュッと抱きしめても、埋まらない孤独感。
大きい私がチビちゃんに飲み込まれてしまったような、
大きい私も孤独を感じています。

好きな色は?
その答えに確かな承認が欲しいけれど、自分一人で選ぶという不安感と孤独感。


今日は、父の記憶をたどろう。
父は、とても手先が器用でした。
アユの友釣り用の仕掛け作り、網作り、箸作り、などなど。
子ども心に、すごいな~と思いながら、時々、見ていました。
私がずいぶん小さい頃、ちょっと飲んでみたいと言ったビールの泡をなめさせてくれました。
父の許可のもと、いけないことをしているというワクワク感で、何度もお願いしたと思います。
家族麻雀、お正月の行事でした。
妹は小学校一年生から始めたと、葬儀の時に言っていたのを思い出しました。
レベルの低いゲームに、父は文句を言わず、付き合ってくれていました。
ゲームそのものを家族みんなで楽しんでいた記憶があります。
何十年も忘れていた記憶でした。
ありがとうと、伝えたくなりました。
プロフィール

ちえ

Author:ちえ
49歳、既婚、夫、犬一匹と、広島県で暮らしています。

私自身の生きづらさがあり、AC回復のセッションを、2010年4月から「あなここ」で受けてきました。

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