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夫のワンコ育て2

本日、再考。

夫が晩酌のおつまみに乾き物の袋を開ける時、
カシャカシャ
この音を聞くと、むきになって夫に食いついていくダーちゃん。
ダーちゃんにとっては、嫌いな音とインプットされているのです。
(インプットしたのは飼い主です)
ダーちゃんの姿を見ていると、「止めて、その音を出さないで」
そう必死に訴えているとしか思えませんし、確信しています。
私が同じ音を出すと、緊張しつつも、「何かもらえるの?」と寄ってきますから。

これに限り、私は4,5回、解決アドバイスを言いました。
が、夫自らは変わりませんでした。
1カ月くらい前に、夫に聞きました。
「ダーちゃんのその姿、私には楽しんでいるように見えないけど、どう思う?」
「そうだね」

ぷっつん

堪忍袋の緒ではありません。
希望の糸が切れました、2年も待った私も普通じゃない、ふふふ。
正確には、待った訳ではありません、イライラを溜めておりました、ふふふ。

何を言っても無駄か。

言っても無駄な環境に、とても恵まれていました。
私が夫にそう言わせていたのなら、とても残念なことですが、
夫の気持ちより、今は私の気持ちの方が大事。

夫よ、私は何も言う気がしない

これ、イライラをためる方向か?夫の引力から脱出する方向か?^^


ダーちゃんを使って、夫に復讐をしていた時期もありました。
あなたには懐かないけど、私にはラブラブ、ざまみろ
私が二人の仲を裂いたのですが^^


今は、ダーちゃんには自由に振舞ってもらいたい。
ダーちゃんが夫に懐くのは、私が忙しい時だけ、ざまみろ(笑)
これは、夫が変わらない限り、変わらないと思う。


「私一人で頑張ってるんだから、ちょっとは手伝ってよ」
今は、「私一人で頑張っている」、そういう気持ちはあまりないようです。
私が好きなように、ダーちゃんに接している、そういう気持ち。

では「手伝って」
本心は、「私を助けて欲しい」じゃなかろうか( ̄Д ̄;)
洗濯物を分けるくらいの人に、助けて欲しいって。。。キモイ
あなたには助けてもらいたくないよ

あなたはあなたのワンコ育てをしてください

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プロフィール

ちえ

Author:ちえ
49歳、既婚、夫、犬一匹と、広島県で暮らしています。

私自身の生きづらさがあり、AC回復のセッションを、2010年4月から「あなここ」で受けてきました。

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